
▲ナシゴレンは外せないのよ…とりんだ。サンバル(唐辛子ソース)をつけて、から〜くしていただきます!
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▲広く大きなロビーはつやつやピカピカ。スラバヤ市の中でいちばん贅沢な空間のような気が…。
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▲これがスラバヤの船乗り場。近代的。ここからはまったく海が見えないので、りんだたちは歩いて商業船のエリアまで行って、ココに入っちゃダメだ!と、真剣に怒られてました。ごめんなさい〜〜!!
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▲港で働く人のための食べ物屋さん。食べ物を売るときのおばちゃんは優しい。りんだもお菓子屋さんとパン屋さんで勤めていたおばちゃんだ。え、働いてたのは20歳前後だったって? んな細かいことどーでもいいじゃん。
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▲廃墟よ、廃墟!廃墟マニア垂涎。街の真ん中に無造作にこんな物が置きっぱなしです。周囲には古い絨毯屋さんがいっぱいあったんだけど、これってマジ「東インド会社」の名残よね。感動。 |

▲スラバヤ市からタクシーでマラン市にむかう。赤い屋根の建物はジャワ島らしい風景です。でも赤い屋根はオランダ植民地時代の名残です。ビルディングはダメよね。名残って何かいいぞ。 |

▲タクシーで高速乗る度に運転手からお金を多めに取られるので、証拠写真を撮ってみるりんだ。かといってドライバーに「高いよ」とは言わない。密かに確認しつつ、正規料金しか取らなかったドライバーさんにはチップ大盛りだっ! |

▲大雨で土砂崩れになり、通行止めかも知れないと、ネット友人に教えてもらっていたマランへの道。土砂崩れどころか周囲一帯水浸しで、家も田畑も泥の中。みなさん無事だったのかな。復興してることを願います。 |

▲マラン市着。このあたりで、とドライバーに伝えると、そのあたりでいちばん高価なホテルの正面に付けてくれました、オイオイ(汗)。 |

▲お掃除がキッチリされてて、インドネシアらしく、かつ、すっごくクリーンなところでした。あたしだけこのお部屋に置いてってくれないかなぁ〜。 |

▲川を挟んで日当たりの良い高台には、オモチャのようなきれいな家がたくさん。みんな鳥さん飼ってるかな? |

▲川を挟んだ逆側は古い家がたくさん。鳥市場もこのあたり。大きな木が見えるでしょ。菩提樹ですよたぶん。 |

▲小さな町全体が「鳥市場」になっている感じ。四方八方に鳥カゴの並んだ小道が延びている。RPGゲームの主人公になったようだとにやけるりんだ。 |

▲毎日こんなところで暮らせたらなぁ…としみじみ考えているらしい。あんたのパラダイスですか。日本の文鳥たちはどうするんですか。 |

▲いろんな形の鳥カゴがあるけれど、持ち物はできるだけ少なくしたいというりんだは見るだけ。 |

▲きれいなこの鳥さんは、まだ子供です。おじさんにさし餌(ミミズ)もらってました。懐いてましたよ。 |

▲鳥市場の奥に魚市場発見!!他に花市もあります。鳥&花&観賞魚、りんだたちの好きな物が揃ってます。
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▲50円のラムネ菓子のように売られている熱帯魚(ベタ)。ベタは肺呼吸もできるので閉じられた空間でも平気。
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▲りんだは透明好きでもあるので、ガラスと熱帯魚にうっとり。
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▲もうなんといっていいか、全部ベタ。お店の人のfetishismを感じるよ。 |

▲ホテルの夕食はナシゴレンとアヤムゲレン(焼き飯と焼き鳥)のセット。
インドネシアに来ました!って感じよね。鳥の国インドネシア万歳!! |

▲おともだちが狂喜乱舞するフルーツ「マルキサ」パッションフルーツと同じ時計草の仲間だけど、色や味はぜんぜん違う。マルキサは酸っぱくないです。産地によっても違うらしい。 |

▲夜になったらウェルカムフラワーもお部屋に届いていました。りんだの大好きな「スダップマラン」(月下香・チューベローズ)。 |

▲ウェルカムフルーツと記念撮影したのは「ラーくん」(miyakoさん作品/ありがとうございました♪)一緒にインドネシアに来ましたよ。ラーくんはりんだのお守り係です。この写真はのちにマグカップのデザインに♪ |

▲アメニティも整ったバスルーム。電話もあって「ここでのんびりしたら気持ちいいだろうなぁ〜」と白文鳥のあたしでさえ思っちゃったよ。 |

▲おやすみなさい。マランの夜。 |